感動を提供する。ビジネスを語れる。
無くてはならない存在を目指しましょう。
エンドユーザーの声を、クライアントに伝える仕事。
当社のプロデューサーは企画に特化した仕事です。クライアントの目標を達成すべく企画立案が求められます。
当たり前だけど、エンドユーザーが喜ぶ企画じゃないとクライアントは目標を達成できません。だから当社のプロデューサーは、マーケティングのプロでありながら、ユーザー視点を徹底するプロである必要があります。「クライアントが何をユーザーに提供できるか」という視点ではなく、そもそも「ユーザーは何を求めているか」という視点が大切ということです。
例えば、サービスそのものの魅力が薄いのだったら、サービスを改善するように伝えていい。例えば、競合他社に比べて納期が遅いのだったら、むしろ競合よりも1日早い納期にならないか、と提起するのもいい。全てはユーザー視点(ユーザーのワガママ)が基準でいいんです。そのうえで、どうにもならないことがあったとしても、ユーザーに喜んでもらえる材料を探しだしてクローズアップする。そこには今まで以上の執念と勇気が必要なのかも知れませんね。
マーケティングプロデューサーの職場環境
- 直クライアントなので何でも提案していい。
クライアントの社長へダメ出しもOK。それで案件が流れてもOK。 - プロモーションプランナーの協力により、リサーチなどによる統計データをもとに説得力のある提案が可能。
- スキル・人格共に優秀なスタッフが揃っているので、提案内容が実現できる。
- 風通しも良くフォロー体制(一緒に考え同行など)あり、ノウハウを共有できる。
そんな集団ですので、毎日がダイナミック。楽しめるはずです。
手にするモノ、とてつもなくでっかい。
- ユーザー視点を徹底した成果のでるマーケティングが提案できる
- 経営者と対応にやりあえる
- 強固な人脈ができる
- あなた自身がブランドになる
こんな人をあなたは目指しているでしょうか?「自分にできるかな?」そんな不安を覚えたかもしれません。不安になるのも当然です。福岡に数えるほどしかいませんから。でも大切なのは、なりたいか、なりたくないか。当社自身、中途半端なブランドを作る気はなく、小さな話ですが、まずは「福岡で成功を支援する力のある会社と言えば・・・」という話題で必ず取り上げられる会社を本気で目指しています。だから、そうなりたい!なる!とハッキリと言える人以外を採用することはありません。確かに、生の経験をたくさん積んでいないと提案には限界はあるでしょう。でもあなたが本気であれば、マーケティングを日々行っているスタッフや、代表の吉富の経験や知恵を活用できるはずです。また、外部企業でも当社を応援してくれている一流のスペシャリストがたくさんいます。ひとりで戦ってはいけません。チームですから。
募集背景
- 直取引のウェブサイトリニューアルや
運用コンサルテーションが常に増加。 - 当社は安さが売りの会社ではなく、クライアントは当社に相当の費用を投資し、本物の成果を期待しています。しかしひとつひとつのサイトにじっくり取り組む社風のによって案件を受けきれずお断りしているケースも多々。そんな現状を改善したいですし、クライアントの期待以上の仕事をしたい。そのためには「核」となる人に入社してほしいのです。まずは福岡NO1の地位を一緒に築きましょう!
- 自社のオリジナルサービスをリリースする原動力に。
- 当社の場合、セールス活動をしなくても直請の案件相談がひっきりなしです。その中でついついクライアントを優先してしまい、自社サービスを後回しにしているお寒い現状があるのも事実。そこで自社サービス専属チームを作り、ドカンと仕掛けます。そのためにそれぞれのセクションで「ヒト強化」が必須だと考えています。
- モノづくりの前に、ヒトづくり、チームづくり。
- 私たちのようなモノづくりの会社で、もっとも大切なのは「人」です。人次第なんです。魅力的な人を積極的に採用し、魅力的なチームを作る。そこから生み出されるサービスは世間をアッと言わせるモノづくりにつながります。よって、「業務に人をはめる」という考えではなく「人が業務を生む」という根本発想の上で採用活動を行っています。
仕事内容
- ウェブサイトにおける企画立案
- リアルビジネスにおける企画立案
※上記のどちらかに特化することもできます。面談時に希望をお聞かせください。
- 1.ウェブサイトにおける企画立案
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企業・団体の新規サイト・リニューアル・ポータルサイト、自社サービスサイトなど、様々なウェブサイトの企画立案を行っていただきます。具体的には、クライアントとヒアリングを行い、ニーズを聞き出します(ある意味、プロデューサーは相談に乗るのが役目でもあります)。その後、ユーザーのニーズ調査、競合調査などを行い課題の視覚化と共に企画立案。そして提案に臨みます。価格については現場と協議したうえで算出(工数計算での積算となる)。価格提示は営業またはプロデューサーが行います。契約後は、ディレクターに担当が変わります。プロジェクトが稼働した後は、進捗状況を必要に応じて確認し、品質についての意見を随時出していただきます。納品時はディレクターと共にクライアントと固い握手を交わしてください。
※50万円以下等の小さなサイトは殆ど無いことから、本格的な提案を満喫?できます。
※コンペになることはほとんどありません。大抵が指名案件となります。また、新規の見込み案件は発掘する必要はなく先方から相談が寄せられます。
※納品後、運用パートナー契約となる場合、ケースバイケースですが提案協力を行ってください。 - 2.リアルビジネスにおける企画立案
- 企業・団体に対しリアルビジネスの企画立案を行っていただきます。当社のリアルビジネスプロデュースは、リアルマーケティング提案、DTPや営業ツールなどの提案、ビジネスモデル策定、経営戦略立案など、項目が多岐にわたり、かつ難易度も高いですので、現在はDTPやリアル広告等の提案を行うプロデューサーを募集しています。
※スキルにもよりますが、ビジネスモデル策定など、企業の根源に関わる分野を、チームの中で一緒に構築することもできます。
※いきなりすべてを任せるわけではありません。入社後は先輩がフォローしますので安心してくださいね。できることからはじめましょう!(個人によってハードルを調整します)